
政策提言
世界中の文化が輝き、溢れ、交流する「場」を目指して
文化のプラットホームとしての日本
平成20年6月、参議院議員中山恭子後援会は「日本文化による国際貢献を考える研究会」を設立しました。研究会では、定期的に国際文化交流や日本文化について専門家による講演会を実施しています。
また、平成21年9月、「日本文化による国際貢献を考える研究会」の下に、日本を国際文化交流の場とする政策提言をまとめるための作業部会を設置し、5名の研究者の方々や国際文化交流に関わっている方々を中心に、討議を重ねました。
平成22年6月に、作業部会の成果をまとめた、政策提言「世界中の文化が輝き、溢れ、交流する場を目指して ― 文化のプラットホームとしての日本」を発表しました。
政策提言の内容は、次のとおりです。










