拉致被害者、特定失踪者のご家族の皆様とともに、約1000名の
米国からは、中国国内から北朝鮮に拉致された疑いの強い、デイビ
松原拉致問題担当大臣、横田早紀江さん、増元照明さん、とともに
28日(土)には国民大集会が開催されることもあり、その告知も
3月30日(金)25:00~ ラジオ時事対談(ラジオ日本)に出演します。
拉致問題と北朝鮮の最近の情勢について、横田早紀江さんと対談しました。
3月28日(水)参議院財政金融委員会
関税定率法の一部改正法案の審議で、成田税関支署長時代の経験をもとに質問しました
3月25日(日)
NHKの生番組「日曜討論」に、たちあがれ日本を代表して出演しました。
消費税増税問題と原発再稼働問題についての議論となり、消費税に関しては、増税の前に、あるいは少なくとも同時期に、デフレ脱却のための大規模な経済政策が必要であること、原発再稼働のためには、ハード面でのストレステストの結果のみならず、ソフト面での管理体制、人材育成、訓練体制の確立が必要と述べました。

3月24日(土)
秋葉原で行われた、たちあがれ日本 青年部主催の街頭演説に参加しました。

3月23日(金) 参議院予算委員会で質問
経済・財政に関する集中審議に臨みました。
3月22日(木) 参議院財政金融委員会で質問
租税特別措置法の質疑に当たり、経済成長に向けた政策を論じました。
3月9日(金) 北海道泊原子力発電所を視察
日本会主催の泊原発視察に参加しました。日本のエネルギー供給の在り方について、実態に基づいた政策立案のために、非常に有意義な視察となりました。
原発に関しては、予算委員会やNHKの日曜討論でも主張を展開しました。
日本の原発のハード面が高いレベルにあることは世界でも認められているところです。
ソフトの管理面における人材育成、訓練体制を確立することが、安全の砦であると考えています。

3月5日(月)「日本文化による国際貢献を考える研究会」開催
作曲家のすぎやまこういち先生を迎え、第15回の研究会を開催致しました。
「国家「君が代」は名曲です」と題し、大変興味深いご講演を頂きました。
詳細は後日お知らせ致します。

2月27日(月) 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会視察
水問題の調査のため、つくば市にある 独立行政法人土木研究所を視察しました。
中央アジアに滞在した経験からも、水資源に関する問題は、日本が抱える重要課題の一つと捉えています。


2月3日(金)宮崎神宮敬神婦人会において講演の機会を頂きました。
日本の原風景「鎮守の森」、由緒ある宮崎神宮を支える皆様を前に
2月2日(木)宮崎市で、夫中山成彬前衆議院議員の主宰する
「宮崎未来塾」に参加しました。
宮崎のこと、国にことを真剣に想う方々の集まりで、
熱い志を実感
1月14日(土)15日(日)、岡山県津山市、岡山市において、たちあがれ日本
平沼赳夫代表の新春懇談会に出席しました。


「
国政報告
12月10日 山梨県甲府市で講演
北朝鮮人権侵害問題啓発週間山梨実行委員会の主催する講演会の講師として、拉致問題について講演しました。

12月7日 横田めぐみさん写真展
12月6日~9日、横田めぐみさんの写真展が衆議院第二議員会館で開催されました。
あさがおの会(横田めぐみさんのご家族を支援する近隣住民の会)、北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟、及び政府の拉致問題対策本部の共催により実現したものです。
何度も見ていますが、極く普通の家庭が荒らされており、一刻も早く救出しなければとの思いを強くしました。

12月9日 臨時国会閉会
第179回国会(臨時会)は、12月9日、参議院で、山岡国務大臣と一川防衛大臣の問責決議案を可決し、異常な状況の中、閉会しました。
国会で論議するべき課題は山積しています。現政権の姿勢に国政を担う責任感、気概は全くありません。
12月6日 財政金融委員会 質問
震災特例税法について質疑を行いました。
12月6日 予算委員会 質問
「野田内閣の政治倫理を始めとする基本姿勢に関する集中審議」が行われ、一川防衛大臣の閣僚としての資質から、野田総理の閣僚の任命責任を質しました。
12月5日 行政監視委員会 質問
国家公務員の給与削減法案を取り上げました。
国家公務員は憲法上保障されている労働基本権が制約されており、その代償措置として人事院が民間給与水準との均衡を図るための勧告を行うことになっています。
人事院勧告の無視は、憲法や国家公務員法にも抵触すると考えています。
11月29日 財政金融委員会 質問
東日本大震災からの復興のための第三次補正予算に伴う財源確保法案について財務大臣、参考人、総理に対して質問しました。
22年7月11日の参議院通常選挙では、「たちあがれ日本」の政策へのご理解、ご支援を頂きまして、心から感謝申し上げます。
今回の選挙では民主党の根底にある危険性を分かってもらいたいと、その国家に対する責任感の無さや行政府を党の事務局、国会を党の追認機関とし、司法府を強権で抑える一党独裁体制、そして子ども手当支給などの財政状況を無視した選挙用の施策、日教組による偏った教育問題などを、夫、中山成彬とともに各地で訴えました。

群馬県前橋市で中山成彬候補の応援
平成22年6月21日、夫の中山成彬と共に「たちあがれ日本」に国政活動の拠点を移しました。
党名は石原慎太郎東京都知事の命名です。
構成員は皆、日本が危ういとの思いから、正しい政策を主張し、私利や名利に惑わされず、政治活動を行うとの信念を持っています。若い世代に良い日本を引き継ぎたいとの情熱、執念は凄いものです。

平成22年6月21日党本部での記者会見
平成22年6月1日 参議院環境委員会において「地球温暖化対策基本法」の審議が行われました。
鳩山総理の国連総会に於けるCO2削減目標に関する内閣での意思決定手続きの不透明さ等について質疑を行いました。

平成22年6月1日
参議院環境委員会
平成22年5月11日 参議院環境委員会において「廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部を改正する法律案」の審議が行われました。
諫早湾の干拓事業に関し、開門調査を急ぐ政府の考え方について質疑を行いました。

平成22年5月11日
参議院環境委員会
平成22年4月13日 参議院環境委員会において「環境影響評価法の一部を改正する法律案」の審議が行われました。
新しく計画段階配慮事項の検討が導入されるこの法案について質疑に立ちました。

平成22年4月13日
参議院環境委員会
平成22年4月8日 参議院環境委員会において「環境影響評価法の一部を改正する法律案」に関して参考人に対する審議が行われました。
平成22年3月20日から23日まで、ウズベキスタン政府の招請でタシケントで開催された財務省主催の日本及びアジア太平洋地域の主要国との協力関係の強化発展をテーマとした円卓会議に出席しました。











