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北朝鮮による日本人拉致問題

参議院議員としての取組み(平成21年9月17日以降)

北朝鮮に拉致された被害者を北朝鮮の地に残したまま、総理補佐官を退任することとなりました。
誠に残念であり、ご家族の皆様には、心から申し訳なく存じております。
北朝鮮に拉致された人々について、具体的な生存の証拠は得られていませんが、仕事を通して、生存していると実感しています。
これまで政府は被害者の帰国なくして拉致問題の解決はないとの方針を貫いて参りました。
北朝鮮による拉致問題は主として典型的な日本の家庭の若者たちが他国で被害にあっている問題です。
被害者が帰国し、家族と再会するその日まで、拉致問題に変わらぬご関心をお寄せ下さいますようお願い致しますとともに、一日も早く被害者が帰国できるよう、私も参議院議員として種々の活動を通して力を尽くして参ります。

平成25年 

3月15日 ラジオ日本「時事対談」

3月15日放送のRFラジオ日本、「ラジオ時事対談」の番組で、救う会の西岡力会長と対談しました。

 西岡会長からは、北朝鮮が国際社会に対して挑発的な姿勢を示しているが、米韓合同演習中にこういった動きを見せることに稚拙さが見られるとの指摘がありました。 また、何らかの緊張関係がないと金正恩第一書記の統治能力不足から国内に矛盾が生じるのではないか、との見方を示されました。


西岡力救う会会長と対談

2月27日 予算委員会での拉致問題に関する質疑

2月27日 参議院予算委員会で安倍総理に拉致問題について質問しました。

 まず、日米首脳会談で日本側が国家として拉致被害者を取り戻すという強い意思を示したことで米側の協力を得られたと思う。

 2002年拉致被害者が帰国した際、五人を日本に留めることについて、当時官房副長官だった安倍総理が決断されたことは間違っていなかった。

金正恩体制を解決のチャンスとみて被害者の救出に当たって欲しい。

 また古屋拉致問題担当大臣には、拉致被害者の認定を拡げることを要望しました。

 安倍総理は、対話と圧力によって大きな決断を迫っていくとの決意を示されました。

2月26日 横田ご夫妻と対談

動画「中山恭子のみんなで一緒に考えよう~より良い日本をつくるため~」を企画しています。ホームページやYou Tubeを通して一人でも多くの方に中山議員の肉声に触れて頂きたいと考えて
います。 
 2月26日には、横田滋さん・早紀江さんご夫妻と対談しました。長い年月悲しみに耐え、しかも優しさを失わないご夫妻の様子を是非ご覧ください。
 
 

2月13日

昨年末の衆議院選の結果を踏まえて、新しい会員による拉致議連が開催され、北朝鮮情勢等の意見交換を行いました。

2月13日 

北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟 

平成24年

12月29日ラジオ日本「『THE 拉致問題』めぐみさんは生きているー拉致被害者五人帰国から十年を考える。拉致問題解決のために!」

 

「『THE 拉致問題』めぐみさんは生きているー拉致被害者五人帰国から十年を考える。拉致問題解決のために!」をテーマに、横田滋さん・早紀江さんご夫妻と、平沼赳夫拉致議連会長、中山恭子議員が拉致問題について語る番組が、12月29日にラジオ日本で放送されました。

 番組前半では、救う会の西岡力会長から拉致問題のこれまでの経緯などが詳細に伝えられました。

〈この十年をどう見るか〉

[平沼会長] この問題に政治が力強い行動を起こせなかった。大臣が一年で交代、拉致問題に関係のない人が大臣になるという政治不在で、ご家族の方々に大変ご迷惑をおかけした。 

[中山議員] 国家として、北朝鮮に拉致され長く監禁状態にある自国民を取戻せていないことは、国際社会においても恥ずかしい。政府の最重要課題と位置づけて、救出活動を行う意思を明確にすべきである。

〈なぜ拉致問題は解決しないのか〉

[平沼会長] 一番の原因は日本国憲法にある。世界の歴史を通じて「平和を愛する諸国民の公正と信義」などない。自国の安全と平和を自らの力で守るという気概に欠けている。 

[中山議員] 北朝鮮にとって、拉致した日本人は自分のもので、何かと交換するための人質ではない。お金をかけ、危険を冒して獲得した大事なものである。

そこを十分認識して交渉する必要がある。帰国した五名についても帰国させたのではなく、出張したまま帰ってこないとの立場であろう。

 北朝鮮が拉致被害者を返す決断を出来るように交渉しなければならない。出来る可能性は十分ある。

 〈政治は何をすべきか〉 

[横田滋さん] 2002年以降具体的な進展は全くない。国家間の交渉でなければ動かないというのなら、なぜもっと積極的に交渉しないか残念に思う。

[平沼会長] 安倍総理と拉致議連幹事長の古屋圭司拉致問題担当大臣のコンビで、しっかりした政治折衝をしてほしい。我々も全面的に協力する。 

[中山議員] 北朝鮮の中で拉致問題を知る人はごく少数。表の交渉に出てくる人は、拉致問題について決断する権限を持っていない。日本にはしっかりした国際情報組織がなく難しいが、拉致被害者を解放する権限を持つ人と直接交渉を進めなければならない。

 〈国民への訴え〉 

[横田滋さん] 全国各地の講演では、どの会場も満席。国民の方の気持ちは高くなっている。政府も国民の力を背景に交渉してほしい。是非従来以上に関心を持って見守って頂きたい。 

[平沼会長] 国民の声が大きくなると、一般の議員も動く。政府は、憲法の問題、インテリジェンスの問題にもっと力を注いで相手の内懐に入る体制を執るべきである。 

[中山議員] 政府を動かすのは、国民の気持ち。費用もかけ、人もかけて、被害者を帰国させることが最重要課題であると、皆で政府を押していくことが一番の力になる。 

[横田早紀江さん] めぐみが北朝鮮にいることが分かって取り組み始めて以来、皆様方に助けて頂いたおかげでここまで来た。問題が解決して、みんながタラップから降りてきて、「お帰りなさい。良く帰ってきたね」と皆で喜び合える日まで頑張らなければと思う。

横田滋さん・早紀江さん

 

11月17日(日)群馬県みどり市での講演

群馬県みどり市で開催された「宙のこえ」の会主催の横田めぐみさん写真展と紙芝居朗読の会に出席し、拉致問題について講演しました。桐生市のボランティア団体「宙(そら)のこえ」の会の皆様は、横田めぐみさんとご家族の苦悩を手作りの紙芝居にして、拉致問題の酷さを多くの人々に伝えて下さっています。

11月4日(日)「庄内ブルーリボンの会」で講演

山形県庄内市に赴き、「救う会庄内」主催の講演会で拉致問題について講演しました。各地の救う会の皆様が、長い年月献身的に活動を継続して下さっています。

 

8月25日(日)拉致被害者救出 県民大集会で新潟へ

新潟で行われた「全ての拉致被害者を救出するぞ 8・25県民大集会」にパネリストとして参加しました。櫻井よしこさんのコーディネートで、平沼赳夫拉致議連会長、安倍晋三元内閣総理大臣、救う会の西岡力会長とともに、議論しました。

6月30日(土)救う会秋田 由利本荘地区講演会

 秋田県由利本荘市で行われた拉致問題の講演会「身近に潜む拉致の脅威」にお招き頂き、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表、明治神宮至誠館の荒谷卓館長とともに、講演しました。

 秋田は日本海に長い海岸線を接します。拉致の疑いが濃厚な方もいらっしゃいます。
 一日も早い、真相究明、被害者救出が望まれます。

6月17日(日)茨城県常総市 「拉致問題を考える市民のつどい」

茨城の常総市でたちあがれ日本の党員としてご活躍の小林剛市議会議員のお声かけにより、市議会全会派の後援、協賛を得て「拉致問題を考える市民のつどい」が開催され、講演しました。
 一人でも多くの方々に、拉致問題について関心を持ち続けて頂くことこそが、解決への原動力となります。

 地道に各地へ赴きたいと思います。

 

4月28日(土) 「すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会」が、日比谷公会堂で開催されました。

拉致被害者、特定失踪者のご家族の皆様とともに、約1000名の人々と、拉致被害者の救出を誓いました。
米国からは、中国国内から北朝鮮に拉致された疑いの強い、デイビッド・スネドンさんのご家族が出席されました。  

4月24日(火)拉致問題に関して、報道関係者を対象にしたシンポジウムに出席しました。

 松原拉致問題担当大臣、横田早紀江さん、増元照明さん、とともに語りました。
 28日(土)には国民大集会が開催されることもあり、その告知も兼ねて、シンポジウムの様子は「ラジオ時事対 談」(ラジオ日本)で放送されました。 

 

3月30日(金)2500~ ラジオ時事対談(ラジオ日本)に出演します。

 拉致問題と北朝鮮の最近の情勢について、横田早紀江さんと対談しました。 

平成23年

12月10日 山梨県甲府市で講演

北朝鮮人権侵害問題啓発週間山梨実行委員会の主催する講演会の講師として、拉致問題について講演しました。

12月7日 横田めぐみさん写真展

12月6日~9日、横田めぐみさんの写真展が衆議院第二議員会館で開催されました。

あさがおの会(横田めぐみさんのご家族を支援する近隣住民の会)、北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟、及び政府の拉致問題対策本部の共催により実現したものです。

何度も見ていますが、極く普通の家庭が荒らされており、一刻も早く救出しなければとの思いを強くしました。

 

平成22年

7月21日 米国北朝鮮人権委員会代表チャック・ダウンズ氏と意見交換

平成22年7月14日、米国北朝鮮人権委員会代表チャック・ダウンズ氏が来日されたのを機に、日本の対北朝鮮政策等拉致問題に関して意見交換を行いました。
チャック・ダウンズ氏と意見交換

4月14日 拉致被害者を早期に救出するために行動する議員連盟

平成22年4月14日 超党派の議連において、
①今こそ北朝鮮に対し積極的な働きかけをする時であること
②昨秋以降、北朝鮮は工作活動を激化しており、キム・ヘギョンさんを使ったり、何人かの帰国で拉致問題を終局させようとしていること
③北朝鮮は工作活動を通じて万景峰号の制裁解除を強く求めてくるであろうことを指摘し、拉致問題がパフォーマンスに利用されてはいけないと、意見を述べました。
平成22年4月14日 超党派の議連

4月5日 元北朝鮮最高人民会議議長 黄長燁(ファン・ジャンヨブ)氏との懇談

平成22年4月5日、北朝鮮最高人民会議議長等の要職を歴任した後、1997年に韓国に亡命した黄長燁氏との懇談会に参加しました。

黄長燁(ファン・ジャンヨブ)氏との懇談

3月26日 参議院拉致特別委員会

平成22年3月26日、参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会で給付金の支給期間を5年から10年に延長する「拉致被害者等支援法」の改正案が全会一致で可決され、また「北朝鮮による拉致被害者に対する万全の支援及び拉致問題の解決促進に関する決議」が全会一致で採択されました。
参議院拉致特別委員会参議院拉致特別委員会

平成21年

12月10日~12月16日 北朝鮮人権侵害問題啓発週間

12月10日から16日までの北朝鮮人権侵害問題啓発週間には全国から被害者のご家族が東京に集まりました。
平成21年12月11日の大臣主催レセプションで横田早紀江さん、有本明弘さん・嘉代子さんご夫妻と懇談しました。
大臣主催レセプション

11月28日 国際議員連盟に出席(タイ チェンマイ)

平成21年11月28日、タイ・チェンマイで開かれた「北朝鮮難民と人権に関する国際議員連盟」の総会に出席しました。
 日本、韓国、タイなど11カ国の国会議員や関係者が北朝鮮の人権や拉致の問       題を議論しました。
会議は、北朝鮮に対し拉致被害の実態解明などを求める共同声明を採択して終了しました。

11月17日 拉致問題議員連盟総会

平成21年11月17日、超党派の「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」総会が開催され、平沼赳夫会長のもとで、家族会・救う会・調査会の各代表も出席し、改めて拉致問題に対して強い姿勢を貫いていくことを確認し合いました。また、このたび副会長を仰せつかりました。皆様と力を合わせて活動して参ります。
拉致問題議員連盟総会

10月9日 日本会議京都洛南支部設立記念総会

平成21年10月9日、西田昌司参議院議員や増元照明北朝鮮による拉致被害者家族連絡会事務局長とご一緒に「拉致問題解決を目指して」をテーマとする講演とパネルディスカッションに参加しました。
日本会議京都洛南支部設立記念総会

2.内閣総理大臣補佐官(拉致問題担当)及び拉致問題担当国務大臣としての取組み
(平成21年9月16日まで)

10月8日 拉致問題議員連盟に参加

平成21年10月8日 「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」に入会致しました。
この議員連盟は、平沼赳夫先生を会長とする超党派の国会議員で構成され、被害者救出のために積極的な活動を行っています。

9月5日 国民大集会in香川

平成20年度から、政府、地方自治体、民間団体等との共催による拉致問題に関する集会を、各地で開催しています。

平成21年9月5日、香川県高松市において、政府と香川県の共催による「国民大集会in香川」が開催されました。
国民大集会in香川
内閣総理大臣補佐官として政府報告

7月22日 日本保育協会女性部で講演

平成21年7月22日 日本保育協会女性部で講演 日本保育協会女性部中央研修会で「拉致問題」について講演
日本保育協会女性部で講演

7月16日 自由民主党拉致問題対策特別委員会

平成21年7月16日、自由民主党本部で拉致問題対策特別委員会が開催されました。
拉致問題対策特別委員会拉致問題対策特別委員会

7月4日 拉致問題を考える道民集会

平成21年7月4日 北海道において、政府、北海道、救う会北海道の共催で「拉致問題を考える道民集会」が開催されました。
拉致問題を考える道民集会

7月2日 拉致問題対策本部法執行分科会・情報分科会合同会議

平成21年7月2日に開催された合同会議では、北朝鮮情勢を的確に把握するとともに、解決に向けての対応を検討しました。
情報分科会合同会議

6月3日 関係市町からの要望書を受理

平成21年6月3日 帰国した五人の拉致被害者が在住している会田柏崎市長、松崎小浜市長、高野佐渡市長から麻生総理あての要望書を受け取りました。

6月3日 杉並区民の集い

平成21年6月3日 東京都杉並区において
杉並区主催による拉致問題についての区民の集いが開催されました。区主催の取組みが行われたのは初めてです。
杉並区主催による拉致問題についての区民の集い

5月29日 中山成彬衆議院議員との国政報告会(東京都港区) 「拉致問題」について報告しました。

平成21年5月29日 中山成彬衆議院議員との国政報告会(東京都港区)
「拉致問題」について報告しました。
平成21年5月29日 中山成彬衆議院議員との国政報告会(東京都港区) 平成21年5月29日 中山成彬衆議院議員との国政報告会(東京都港区)

4月17日 群馬県の皆様に「拉致問題」について講演

平成21年4月17日 参議院議員会館内で群馬県の皆様に「拉致問題」について講演。
群馬県の皆様に「拉致問題」について講演

3月15日 川崎市民の集い

平成21年3月15日 川崎市において
川崎市で「かわさき市民のつどい」が開催され、飯塚繁雄さん、横田さん
ご夫妻を囲んで、めぐみさん、八重子さんはじめ全ての被害者救出を誓い
ました。
かわさき市民のつどいかわさき市民のつどい

3月11日 飯塚繁雄さん、飯塚耕一郎さんと金賢姫元工作員との面会

平成21年3月11日 韓国政府の協力を得て、拉致被害者・田口八重子さんのご家族、飯塚繁雄さん、飯塚耕一郎さんが金賢姫元工作員と韓国釜山で面会し、八重子さんの北朝鮮での様子を直接聞くことができました。
翌12日、河村官房長官に報告しました。
韓国釜山で面会

1月6日~1月11日 米国(ワシントン、ミネアポリス、ニューヨーク)訪問

平成21年1月6日~1月11日
(主な面会者)
○ワシントン
リチャード・アーミテージ 元国務副長官
スザンヌ・ショルティ北朝鮮自由連合(ディフェンス・フォーラム)理事長
ロバート・ガルーチ ジョージタウン大学国際関係学部長
クリストファー・ヒル 国務次官補
マイケル・グリーン戦略国際問題研究所(CSIS)日本部長
○ミネアポリス
ウォルター・モンデール元副大統領・元駐日大使
○ニューヨーク
ウォール・ストリート・ジャーナル 
メラニー・カークパトリック論説副主幹
マシュー・カミンスキー論説委員
ジョーン・ファンドオンライン版担当コラムニスト
バリ・ワイスOp-Ed編集長補佐
ヘンリー・キッシンジャー 元国務長官

モンデール元副大統領・元駐日大使と(21.1.7)

キッシンジャー元国務長官と(21.1.8)

平成20年

11月10日~11月14日 英国(ロンドン)、ドイツ(ベルリン)訪問

平成20年11月10日~11月14日

(主な面会者)

○英国
・マイク・ゲイプス議員(下院外交委員長)
・エリック・イルズレー議員(下院外交委員)
・ビル・ラメル外務閣外相


ゲイプス議員、イルズレー議員と(20.11.11)


ラメル外務閣外相と(20.11.11)

○ドイツ
・クリストフ・ホイスゲン外交・安全保障担当首相補佐官(首相府)
・ラインハルト・ジルバーベルク外務次官(外務省)
・ランプ連邦議会議員(人権委員会)

・プフルーク連邦議会議員(外務委員会)
・ミュラー=ゼンクセン連邦議会議員(人権委員会理事)


シルバーベルク外務次官と(20.11.12)

左から:ブフルーク議員、ゼンクセン議員、中山補佐官、ランプ議員、神余大使

10月15日 拉致問題対策本部第2回会合

・平成20年10月15日 麻生総理を本部長とする拉致問題対策本部の第2回会合を開催し、拉致問題における今後の対応方針を再確認し、北朝鮮に対して拉致問題を一刻も早く解決するための決断を早急に下すよう再度強く求めました。

 

                           (内閣官房提供) 

9月16日~9月19日 米国(ワシントン)訪問

平成20年9月16日~9月19日

(主な面会者)
・ジョニー・アイザクソン上院議員
・デニス・ワイルダーホワイトハウスNSC上級部長
・ジョン・ハナ副大統領補佐官
・リチャード・アーミテージ元国務副長官
・ジョン・ハムレ戦略国際問題研究所(CSIS)所長
・マイケル・グリーンCSIS上級顧問


アーミテージ元国務副長官と (20.9.16)

ハムレ戦略国際問題研究所(CSIS)所長と (20.9.18)

9月12日 40万人の署名簿の受理

平成20年9月12日 ご家族からの600万人の署名簿を受理

8月26日 国民大集会in富山

 ・平成20年8月26日 富山県において

8月19日 兵庫県知事から要望書を受理

平成20年8月19日 兵庫県知事からの要望書を受理

 

7月6日 国民大集会in愛媛

・平成20年7月6日 愛媛県において

6月21日 国民大集会in岩手

・平成20年6月21日 岩手県において

6月8日 国民大集会in福島

・平成20年6月8日 福島県において

4月23日~4月25日 ウズベキスタン共和国(タシケント)及び大韓民国(ソウル)

平成20年4月23日~25日

(面会者)
・ウズベキスタン:サリフバエフ外務次官
・韓国:洪良浩(ホン・ヤンホ)統一部次官
・金炳局(キム・ビョングク)大統領外交安保首席秘書官

3月20日~3月22日 モンゴル国(ウランバートル)訪問

平成20年3月20日~22日

(面会者)
・エンフバヤル大統領
・フレルバータル外務省アジア局長(次期在北朝鮮モンゴル大使)
・バダムダムディン国家大会議議員(モンゴル北朝鮮友好議員連盟会長)
・ツォグトバータル大統領外交政策顧問

2月4日 大韓民国(ソウル)訪問

平成20年2月4日(日帰り)

(面会者) 
・朴振(パク・チン)大統領職引継委員会外交統一安保分科委員会幹事
・沈允肇(シム・ユンジョ)外交通商部次官補

平成19年

12月16日 みんなの集い

平成19年12月16日、映画「めぐみ」の上映、横田さんご夫妻と人気漫画「ベルサイユのばら」の作者で声楽家の池田理代子さんとの対談、歌手南こうせつさんの語りと歌、「真夏に第九を歌う会」合唱団の歌唱などが行われ、参加者全員が被害者の帰国を祈りました。

12月13日 国際シンポジウム

平成19年12月13日、日本政府主催の国際シンポジウム「北朝鮮人権状況と拉致問題」では、北朝鮮問題に精通した米国、韓国、日本の有識者の方々が拉致問題について真剣な議論を行いました。この模様は平成19年12月23日にNHK・BS2で放映されました。


日本では、毎年12月10日から12月16日を「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」と定め、拉致問題の早期解決を訴えるための様々なイベントが官民主催により開催されます。

12月5日~12月8日 ベトナム社会主義共和国(ハノイ)訪問

平成19年12月5日~12月8日

(主な面会者) 
・グエン・タン・ズン首相
・グエン・フー・ビン外務次官
・ヴー・ズン外務次官

11月4日~11月7日 ウズベキスタン共和国(タシケント)訪問

平成19年11月4日~11月7日

(主な面会者) 
・アジモフ副首相兼財務大臣
・ノロフ外務大臣
・ガニエフ経済関係・投資・貿易大臣

5月28日~6月2日 米国(ニューヨーク・ワシントン)訪問

平成19年5月28日~6月2日

(主な面会者) 
・パスコー国連事務局政務局長
・ワイルダーホワイトハウスNSC上級部長
・スティーブンス国務省次官補代理

5月16日~5月19日 中国(北京)訪問

平成19年5月16日~5月19日

(主な面会者) 
・戴秉国外交部筆頭副部長
・武大偉外交部副部長
・劉洪才共産党中央対外連絡部副部長
 

 

北朝鮮による日本人拉致問題の詳細→内閣官房拉致問題対策本部事務局

アニメ「めぐみ」(政府インターネットテレビ)

 

 

 


 
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