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7月21日(日)の第23回参議院議員通常選挙において、306,341票という多数の方々からのご支持を頂き、参議院議員として活動を継続できることとなりました。
 
今回の選挙にあたり、私は、次の四つの政策を掲げました。
・     拉致被害者全員の救出
・     美しい国づくり
・     文化のプラットホームとしての日本
・     教育再生
 
いずれも、「世界の人々から信頼され、尊敬される国 日本に」なるための重要な課題です。
特に「拉致被害者全員の救出」は、国民の生命、財産を守るという、国家としての基本に関わる問題です。解決するまで決して放置しない、風化させないという国家の意思を強く表明し、被害者の帰国に向けて全力で取り組まねばなりません。今回、私に投じられた多数の票は、拉致被害者の救出を願う日本国民の意思を表すものと受けとめ、心を引き締めています。
 
さらに、2015年には敗戦後70年を迎えます。2017年には現行憲法発布から70年が経ちます。
今回の参議院議員としての任期6年間は、今後の日本の有様の基本、礎を作る非常に大切な時期にあると考えております。私に託された多くの皆様の期待に応えるべく、国会の場を中心に、また、各地に赴く機会を捉えて、皆様と諸課題について語り合い、より良い国づくりに取り組み、参議院議員としての職責を果たして参る所存でございます。
 
 
平成25年7月29日
参議院議員
中山 恭子 

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